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2007/12/10

スティーヴン・キングが選ぶ2007年映画トップ10

2007/12/10 allcinemaonlineが伝えるところによると、毎年恒例のスティーヴン・キングが選ぶ2007年の映画トップ10が発表された模様。
以下、allcinemaonline HEADLINE より引用。

スティーヴン・キングが選ぶ2007年映画トップ10

毎年恒例、人気作家スティーヴン・キングの今年の映画トップ10が発表され、1位にはコーマック・マッカーシーの傑作「血と暴力の国」をコーエン兄弟が映画化した「ノーカントリー」、2位にはデニス・レヘインの傑作「愛しき者はすべて去りゆく」をベン・アフレックが初メガフォンで映画化した「Gone Baby Gone」が選ばれた。

 1.「ノーカントリー」
 2.「Gone Baby Gone」 ベン・アフレック監督
 3.「善き人のためのソナタ」
 4.「Breach」 ビリー・レイ監督
 5.「トゥモロー・ワールド」
 6.「リトル・チルドレン
 7.「3:10 to Yuma」 ジェームズ・マンゴールド監督
 8.「The Lookout」 スコット・フランク
 9.「28週後...」
 10.「エラの谷(仮題)」


なお、2006年と2005年のキングが選んだベスト・ムービーはこちら

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