カテゴリー「関連書籍」の25件の投稿

2013/12/23

disk union池袋店でスティーヴン・キングフェアが開催中

20131223_164834

2013年12月17日のdisk union池袋店blogによると、disk union池袋店ではスティーヴン・キングフェアが開催されている模様。

【2013年12月17日新刊書籍フェア情報】スティーブン・キングフェア開催中!!!

スティーヴン・キングフェアの気になる関連書籍は次の通り。

「11/22/63」
「ケネディ家の呪い」
「ケネディ暗殺ウォーレン委員会50年目の証言」
「Pen 2013年2月15日号 ケネディ特集」
「呪われた町」
「屍鬼」
「荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論」
「ジャンク・フィクション・ワールド」
「ちいさなまち」
「ふしぎな500の帽子」
「吸血鬼ドラキュラ」
「吸血鬼カーミラ」
「コーラ白書 世界のコーラ編」
「AC/DC」
「翻訳家列伝101」

くびをかしげざるを得ないチョイスも若干あるが、お近くの方は是非店頭へ。

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2013/01/05

Stephen King: The Playboy Interview

Stephen King: The Playboy Interview (50 Years of the Playboy Interview)「プレイボーイ」誌の「プレイボーイ・インタビュー」のkindle版が大量に販売されているのは知っていたのだが、スティーヴン・キングのインタビューがあったので購入してみた。

因みに「プレイボーイ・インタビュー」は、1962年9月号から始まったインタビュー記事で、その攻撃的なスタイルと取材・撮影に通常7時間から10時間程度かける手間をかけたプロセスが有名になっている。(Wikipediaより)

Stephen King: The Playboy Interview (50 Years of the Playboy Interview)


内容を見てみると、このインタビューは、米「プレイボーイ」誌の1983年6月号に掲載されたもので、リブロポート社から刊行されている「悪夢の種子/スティーヴン・キング インタビュー(風間賢二監修)に「すばらしき野生の才能」というタイトルで翻訳が掲載されている。(p68〜p118)

軽く眺めたところ、インタビューの冒頭と最後のQ&Aは同じだが、全訳かどうかは未確認。

もちろん、インタビューそのもの全部が「プレイボーイ」誌に掲載されていたのかどうかもそもそも不詳ですしね。

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2012/07/14

荒木飛呂彦個人所有の「ミザリー」が!?

「ダ・ヴィンチ」2012年8月号

先日のエントリー『荒木飛呂彦「ミザリー」を語る』「ダ・ヴィンチ」2012年8月号(メディアファクトリー)の表紙を飾った漫画家の荒木飛呂彦が表紙撮影時に持参した書籍は、ロアルド・ダールの「チョコレート工場の秘密」とスティーヴン・キングの「ミザリー」だったことはお伝えしたが、「ダ・ヴィンチ」にキングファンとして興味深い点がいくつかあったので紹介する。

なお、「ダ・ヴィンチ」2012年8月号は、JOJO=JAPANと位置付け、「ジョジョの奇妙な冒険」連載25周年を記念した、「ジョジョの奇妙な冒険」と荒木飛呂彦の特集号。

表紙はロアルド・ダールの「チョコレート工場の秘密」を抱えた荒木飛呂彦と、「ジョジョの奇妙な冒険」に登場する岸辺露伴の等身大フィギュア。

先ずは、「ダ・ヴィンチ」p56に掲載されている荒木飛呂彦個人所有の「ミザリー」の写真。

荒木飛呂彦個人所有の「ミザリー」

"本にはブックカバーをつける派"の荒木さん。この習慣は荒木家の伝統だそう。「ミザリー」のブックカバーは、書店でもらったブックカバーに自作でタイトルを書いたという荒木オリジナル!

この「ミザリー」は、1990年に文藝春秋社から刊行されたハードカバー。
装画はもちろん、藤田新策氏の手によるものだが、それが見事に隠されてしまっているのはご愛嬌。

お手すきの方は是非写真を拡大して見て欲しいんですが、白で書かれたMISERYとSTEPHEN KINGのフォントが特に良いですよね。

また、「ミザリー」にかけられたカバーから、荒木飛呂彦氏が「ミザリー」を購入した書店は小田急ブックメイツだと言う事がわかる。

さて、次は荒木飛呂彦が「ミザリー」について語っている部分。

「僕が思うサスペンスの、完璧な形ですね。好きだからというより、勉強のために今でも読み返しています。作家が熱狂的なファンに監禁され、小説を書かされるという話なんですけど、主人公がどんどんどんどん追いつめられていく過程が本当に面白い。こういうパターンの場合、〝逃げればいいじゃん〟って読者に思わせちゃダメなんですよね。そう思わせないための演出というか手続きが、絶妙なんですよ。しかも作家というのは、追いつめられてこそ傑作を書くものなのだってストーリーがねぇ、勇気が湧いてきます(笑)。不思議と、癒される感覚もあるんですよ。人間の真実はここにある、この残酷さこそ人間なんだって思うと、どこか救われるんです」

「いったい何が起きているんだ?」「次は何が起きるんだ!?」と、JOJOは25年間、読者にスリルとサスペンスを提供し続けてきた。そのルーツは海外文学であり、それらを楽しみながら勉強し研究してきたマンガ家の向学心が、JOJOの原動力でもあったのだ。

荒木飛呂彦が「ミザリー」について語っている部分はもちろん、地の文、JOJOのルーツは海外文学であり、それらを研究してきたマンガ家の向学心の賜物である、と言う部分も興味深い。

荒木飛呂彦の作品は、「バオー来訪者」にしろ「ジョジョの奇妙な冒険」にしろ、様々な海外作品の影響を見ることができます。

特にスティーヴン・キング作品からの影響が多いと言われていますし。

「スティーヴン・キング研究序説 ココログ分室」でも、今後、本腰を入れて荒木飛呂彦作品に取組む必要があるかも知れませんね。

関連エントリー
『荒木飛呂彦「ミザリー」を語る』
『荒木飛呂彦スティーヴン・キングを語る』

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2012/07/10

荒木飛呂彦「ミザリー」を語る

「ダ・ヴィンチ」2012年8月号 2012年7月6日にダ・ヴィンチ電子ナビが伝えるところによると、「ダ・ヴィンチ」2012年8月号の表紙を飾る漫画家の荒木飛呂彦が選んだ2冊はロアルド・ダールの「チョコレート工場の秘密」とスティーヴン・キングの「ミザリー」

Cover Model荒木飛呂彦×岸辺露伴

スティーヴン・キングの「ミザリー」について荒木飛呂彦は次のように語っている。

「ミザリー」

コロラド州の片田舎で自動車事故にあい、半身不随になった流行作家のポール・シェルダン。元看護師の愛読者アニーに発見され自宅へと連れて行かれるが、そこで彼女に監禁される。ナンバーワンの愛読者である自分のために、「ミザリー・シリーズ」の新作を書け。シェルダンは不条理な暴力にさらされながら、筆を走らせる……。1990年、ロブ・ライナー監督により映画化。新装文庫版の巻末解説は、綿矢りさ。

「僕が思うサスペンスの、完璧な形ですね。主人公がどんどんどんどん追いつめられていく過程が本当に面白い。しかも作家というのは、追いつめられてこそ傑作を書くものなのだってストーリーがねぇ、勇気が湧いてきます(笑)。人間の真実はここにある、この残酷さこそ人間なんだって思うと、どこか救われるんです」
(荒木飛呂彦 談)

そんな「ダ・ヴィンチ」2012年8月号は、「JOJO=JAPAN」と題し、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険」の大特集。

表紙は前述のように荒木飛呂彦と岸辺露伴の等身大フィギュア。

聞くところによると、マンガ家がダ・ヴィンチの表紙に登場するのは、創刊以来初めてのことらしい。

荒木飛呂彦は、先ほど紹介した「チョコレート工場の秘密」「ミザリー」の2冊についてロングインタビューで語るとともに「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズを第1部から振り返っている模様。

荒木飛呂彦は聞くところによると、キングファンとして知られ、また「ジョジョの奇妙な冒険」もキングの影響を多々受けている、と言われている。

関心がある方は是非。

関連エントリー
『荒木飛呂彦スティーヴン・キングを語る』

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2012/07/07

「アルカード城の殺人」をめぐる冒険

「アルカード城の殺人」より
2012年6月30日に扶桑社ミステリー文庫から出版されたドナルド・ウェストレイク、アビー・ウェストレイク共著の「アルカード城の殺人」にスティーヴン・キングの序文「ウェストレイクの便箋の奇妙な事件」が掲載されていることについては以前のエントリー『「アルカード城の殺人」にキングの序文が!?』でお伝えしたが、本書には、「アルカード城の殺人」が執筆されるきっかけとなった、週末にホテルに宿泊する形で、宿泊客がホテルで起きる事件を探偵として推理するイベント〈モホンク・ミステリー・ウィークエンド〉で、狼男もどきのキャラクターであるバリー・タルムードを嬉々として演じるスティーヴン・キングの姿を見ることが出来る。

「クリープショー」のジョーディ・ヴェリルもびっくりだよ。

ところで、冒頭で紹介した写真のキャプションは役名だけなので、誰が演じているのが判然としない。折角なのでキャストを紹介しておく。

アルカード伯爵(ピーター・ストラウブ)
イーヨー(ディヴィッド・ダッフィールド)
ロロ・フランケンフィールド博士(ゲイアン・ウィルスン)
ジョゼフ・ゴーカー(バーン・フォーン)
リリー・ラングウイッシュ(ドレナ・ハート)
ミセス・モービット(イヴ・ブッキー)
ブリック・ニューボーン(チェット・デイヴィス)
ギディー・ニューボーン(ケイト・コーラー)
マダム・オペンスカヤ(グロリア・ホイ)
プリメヴァ(ケイト・ダッフィールド)
バリー・タルムード(スティーヴン・キング)
クララ・ホワイトワージー(スーザン・ローマン)

ついでにキングの写真をもう1枚。
「アルカード城の殺人」より
どうですか。
ジョーディ・ヴェリルもびっくりでしょ。

ところで、先日のブログエントリーの後、いくらキングが序文を書いているからと言っても、わずか199ページの文庫本に859円は高い、と言う話もありましたが、本書「アルカード城の殺人」は前述の通り、ホテルに宿泊する形で宿泊客が探偵としてホテルで起きる事件を推理する〈モホンク・ミステリー・ウィークエンド〉を小説化した小説としても興味深いと思います。

そんな中、この夏大阪、東京、福岡では、〈ミステリーナイト2012 綾辻行人殺人事件「主たちの館」〉と言う宿泊型の推理イベントが開催されます。

関心がある方は是非。

余談だけど、東京会場となるホテル・メトロポリタンには、オリエント急行の正式なライセンスを認可されたバー〈オリエントエクスプレス〉もあるので、ミステリー・ファンにはたまらない舞台なのかな、と。

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2012/07/03

「アルカード城の殺人」にキングの序文が!?

「アルカード城の殺人」 2012年6月30日に扶桑社ミステリー文庫から出版されたドナルド&アビー・ウェストレイクの「アルカード城の殺人」にはスティーヴン・キングの序文がついている模様。

「アルカード城の殺人」
著者:ドナルド・ウェストレイク、アビー・ウェストレイク
翻訳:矢口誠
出版社:扶桑社(扶桑社ミステリー文庫)
概要:時は一八九×年、トランシルヴァニアの森に建つアルカード伯爵の古城。

蔵書整理のため到着したばかりの司書が殺害される。容疑者は、夜にしか活動しない伯爵とその娘、うろんな博士と言動のおかしい助手、いわくありげな女占い師など怪しげな人物ばかり。

はたして真犯人は誰なのか? 容疑者たちの証言から真相を推理する探偵役は読者であるあなた。

キングやストラウブも出演したミステリーイベントを、主催者であるウェストレイク本人が小説化した犯人当てゲームの逸品! (序文 S・キング)

「Transylvania Station」 本書「アルカード城の殺人」は1987年に発表されたドナルド・ウェストレイクとアビー・ウェストレイク共著の「Transylvania Station」の翻訳で、なんと全199ページの作品。

原書にも、今回翻訳された「アルカード城の殺人」と同様にスティーヴン・キングの序文が掲載されている。

なんとなくですが、メアリー・シェリーやバイロン、ジョン・ポリドリの「ディオダディ荘の怪奇談義」の事を思い出しますね。

翻訳はわずか199ページの作品なので、あっと言う間に読めちゃますね。
関心がある方は是非。

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2012/04/02

ブラム・ストーカー賞2011受賞作品発表!

2012年4月1日、Horror Writers Associationがブラム・ストーカー賞2011の受賞作品を発表した。

スティーヴン・キングの「Herman Wouk Is Still Alive」は短編フィクション賞を受賞した。

また、「呪われた町」がノミネートされていた特別賞Vampire Novel of the Century Awardは、リチャード・マシスンの「アイ・アム・レジェンド」が受賞した。

また、グラフィックノベル賞にノミネートされていたジョー・ヒルの「Locke & Key, Volume 4」も受賞を果たせなかった。

またノンフィクション賞にはロッキー・ウッドの"Stephen King: A Literary Companion"が受賞した。

2011 Bram Stoker Award™ winners and Vampire Novel of the Century Award winner

Superior Achievement in a NOVEL
Flesh Eaters by Joe McKinney (Pinnacle Books)

Superior Achievement in a FIRST NOVEL
Isis Unbound by Allyson Bird (Dark Regions Press)

Superior Achievement in a YOUNG ADULT NOVEL (tie)

> The Screaming Season by Nancy Holder (Razorbill)
> Dust and Decay by Jonathan Maberry (Simon & Schuster Books for Young Readers)

Superior Achievement in a GRAPHIC NOVEL

Neonomicon by Alan Moore (Avatar Press)

Superior Achievement in LONG FICTION

“The Ballad of Ballard and Sandrine” by Peter Straub (Conjunctions: 56)

Superior Achievement in SHORT FICTION

“Herman Wouk Is Still Alive” by Stephen King (The Atlantic Magazine, May 2011)

Superior Achievement in a SCREENPLAY

American Horror Story, episode #12: “Afterbirth” by Jessica Sharzer (20th Century Fox Television)

Superior Achievement in a FICTION COLLECTION

The Corn Maiden and Other Nightmares by Joyce Carol Oates (Mysterious Press)

Superior Achievement in an ANTHOLOGY

Demons: Encounters with the Devil and his Minions, Fallen Angels and the Possessed edited by John Skipp (Black Dog and Leventhal)

Superior Achievement in NON-FICTION

Stephen King: A Literary Companion by Rocky Wood (McFarland & Company, Inc., Publishers)

Superior Achievement in a POETRY COLLECTION

How to Recognize a Demon Has Become Your Friend by Linda Addison (Necon Ebooks)

Vampire Novel of the Century Award
I Am Legend by Richard Matheson

関連エントリー
『ブラム・ストーカー賞2011ノミネート作品発表!』
『「呪われた町」がブラム・ストーカー賞特別賞にノミネート!?』


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2012/02/23

「IT」25周年記念エディションのアートワークが!?

先頃出版されたスティーヴン・キングの「IT」の25周年記念版に収録されたアートワークのポートフォリオがバラで発売される模様。

IT: The 25th Anniversary Limited Edition Artwork Portfolio

「IT 25th Anniversary Artwork Portfolio Signed Limited Edition」より 概要は次の通り。

「IT 25th Anniversary Artwork Portfolio Signed Limited Edition」

・2012年3月末頃出版予定
・500セット限定
・$85.00(1$=80円として6,800円)
・11インチ×14インチサイズの29枚のアートワークが収録
・アートワークを手がけた3人のアーティスト(Glen Orbik, Alan M. Clark, Erin Wells)のサイン入り

いかがでしょう。

「IT 25th Anniversary Artwork Portfolio Signed Limited Edition」より
お買い上げですか?

余談ですが、グレン・オービックは、「コロラド・キッド」を含む叢書ハード・ケース・クライムや、マーベル・コミックスやDCコミックスのヒーローもののグラフイック・ノベル等を手がけていますね。

関連エントリー
2012/01/11『翻訳ミステリー長屋かわら版・第25号に「IT」の話題が!』
2011/05/25『「IT」の25周年スペシャル・エディションが!?』

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2012/02/20

ブラム・ストーカー賞2011ノミネート作品発表!

ブラム・ストーカー賞トロフィー 2012年2月18日、Horror Writers Associationがブラム・ストーカー賞2011のノミネート作品を発表した。

Bram Stoker Award™ 2011 Final Ballot

気になるスティーヴン・キング関連のノミネート作品は次の通り。

■短編フィクション賞
“Herman Wouk Is Still Alive” (The Atlantic Magazine, May 2011)
スティーヴン・キング

■グラフィックノベル賞
"Locke & Key, Volume 4"
ジョー・ヒル

■ノンフィクション賞
"Stephen King: A Literary Companion"
ロッキー・ウッド

ノミネート作品の詳細は紹介しませんので、こちらをみてください。

Bram Stoker Award™ 2011 Final Ballot

先日のエントリー『「呪われた町」がブラム・ストーカー賞特別賞にノミネート!?』でお知らせした、

The Vampire Novel of the Century Award

も楽しみですね。

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2011/09/21

スティーヴン・キング バースデイ・プロジェクト

お誕生日おめでとうございます。

今日、9月21日は、スティーヴン・キングの64歳の誕生日です。

「スティーヴン・キング バースデイ・プロジェクト」 さて、今日は2010年のスティーヴン・キングの誕生日に行われた「スティーヴン・キング バースデイ・プロジェクト」について紹介してみようと思います。

「スティーヴン・キング バースデイ・プロジェクト」とは、何ぞや、と言う話ですが、2010年のスティーヴン・キングの誕生日に、世界中のキングのファンサイトのウェブマスターが集まり、それぞれからのキングへのお祝いメッセージで一冊の本を作成し、キングにプレゼントしようと言うプロジェクトでした。

お祝いメッセージのコンセプトは次の通り。

1.お祝いメッセージは350ワード以内
2.メッセージの最後にそのファンの母国語で「thank you & happy birthday」と記す

「スティーヴン・キング バースデイ・プロジェクト」 で、集まったキングファンの母国(リンク先はキングファンが運営するウェブサイト)は、アルゼンチンオーストラリア中国フィンランドフランス1フランス2ドイツイタリア日本オランダ1オランダ2ポーランドロシア1ロシア2スウェーデンスイスアメリカ1アメリカ2アメリカ3、の14ケ国。

残念ながら、キングサイドからのメッセージはなかったんですけどね。

まあ、去年のキングの誕生日には、こんなことをやっていましたよ、と言うお話でした。

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