カテゴリー「ジョー・ヒル」の69件の投稿

2015/05/12

キングとヒル共著の「In The Tall Grass」が映像化か

2015年5月7日にio9が伝えるところによると、スティーヴン・キングとジョー・ヒル共著の「In The Tall Grass」がヴィンチェンゾ・ナタリによって映画化される可能性が出てきた模様。

Vincenzo Natali To Adapt Stephen King And Joe Hill's In The Tall Grass

ZADFによる続報はこちら。

Stephen King and Joe Hill’s ‘In The Tall Grass’ Is Being Adapted For Film

記事の内容は「In The Tall Grass」の背景と、あらすじ、ヴィンチェンゾ・ナタリの紹介程度。

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2015/03/21

キングとヒルがデル・トロの「クリムゾン・ピーク」を絶賛

「クリムゾン・ピーク」 スティーヴン・キングとジョー・ヒルが自身のツイッターで、ギレルモ・デル・トロの「クリムゾン・ピーク」を絶賛した。

Stephen King and His Son Have Kind Words For Guillermo del Toro’s ‘Crimson Peak’

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2015/02/21

「ホーンズ 容疑者と告白の角」予告編公開

「ホーンズ 容疑者と告白の角」 ジョー・ヒル原作の映画「ホーンズ 容疑者と告白の角」の日本版ポスターと予告編が公開された。

「ホーンズ 容疑者と告白の角」
監督:アレクサンドル・アジャ
脚本:キース・ブーニン
原作:ジョー・ヒル 「ホーンズ 角」(小学館文庫刊)
出演:ダニエル・ラドクリフ(イグ・ペリッシュ)、ジュノー・テンプル(メリン・ウィリアムス)、マックス・ミンゲラ(リー・テルノー)、ジョー・アンダーソン(テリー・ペリッシュ)、ケリ・ガーナー(グレンナ・シェイパード)、ジェームズ・レマー(デレク・ペリッシュ)、キャスリーン・クインライン(リディア・ペリッシュ)、ヘザー・グラハム(ベロニカ)、デビッド・モース(デイル・ウィリアムス)


予告編を観る限りだけど、原作に忠実っぽい。

もちろん蛇も出る。

個人的にはヘザー・グラハムに超期待。

ぼくは座して待つ。

「ホーンズ 角」
著者:ジョー・ヒル
訳者:白石朗
出版社:小学館(小学館文庫)

余談だけどポスターのアートワークは「スウィニー・トッド」みたいだよね。


さらに余談だけど、Amazonでアクリルフォトスタンドとか光沢プリントとかたくさん売ってるけど・・・・

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2014/07/20

映画「ホーンズ」ティーザー予告編公開

2014年7月14日 ジョー・ヒル原作の映画「ホーンズ」のティーザー予告編が公開された。

Horns Official Teaser Trailer 2014 HD, Daniel Radcliffe Movie

Horns 予告編を観る限りだが、本作「HORNS」は、ジョー・ヒルの原作に忠実な印象を受ける。

またビジュアル面でも、原作ファンを裏切らないプロダクション・デザインが嬉しい。作品自体への期待が高まるね。

「ホーンズ」
監督:アレクサンドル・アジャ
脚本:Keith Bunin
原作:ジョー・ヒル 「ホーンズ」(小学館文庫刊)
出演:ダニエル・ラドクリフ(イグ・ペリッシュ)、ジュノー・テンプル(メリン・ウィリアムズ)、マックス・ミンゲラ(リー・トゥルノー)、ケリ・ガーナー(グレンナ・ニコルスン)、ジョー・アンダーソン(テリー・ペリッシュ)、ジェームズ・レマー(デリック・ペリッシュ)、ヘザー・グレアム(ウェイトレス)、デヴィッド・モース、キャスリーン・クインラン

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2014/05/13

ジョー・ヒルの「NOS4A2」が小学館文庫の目玉に!?

2014年5月8日に小学館文庫より翻訳が出版されたジョー・ヒルの「NOS4A2」だが、小学館文庫の中吊り広告を見ると「NOS4A2」が今月の新刊の目玉のような印象を受ける。

小学館文庫の中吊り広告より
なんとジョー・ヒルの「NOS4A2」が小学館文庫の中吊り広告のど真ん中に!

どうですか。
「NOS4A2」はど真ん中で、しかも色が変わってますよ。
これは小学館文庫の目玉だと考えても良いレベルでしょ。

さて、気になる「NOS4A2」の内容ですが、いくつか紹介しましょう。

ガブリエル・ロドリゲスの装画は怖いです。
・献辞は母タビサ・キングに。
・構造はキングの某作品を踏襲。

余談だけど、『幕間 エクスタシーの精霊』とは『Spirit of Ecstasy』で、ロールス・ロイスのオーナメントのこと。

大友克洋の「ハイウェイスター」の表紙でもおなじみですね。

大友克洋の「ハイウェイスター」の『Spirit of Ecstasy』はUSAFのヘルメットをかぶっている。

ところで、ロールス・ロイスのモデル名は、なぜ化物の名前が多いんでしょうか。

因みに、レイモンド・チャンドラーの「ロング・グッドバイ」「長いお別れ」)の冒頭に登場するロールス・ロイスはシルヴァー・レイス。(村上春樹訳では、ロールズロイス・シルバー・レイス)

どうやら「NOS4A2」には1938年型ロールスロイス・レイスが登場するらしい。


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2013/12/09

BEST BOOK of 2013 ホラー部門でキングとヒルがワンツーフィニッシュ!

Goodreads Choice Awards: The Best Books 2013
Goodreads Choice Awards: The Best Books 2013が発表され、そのホラー部門において、スティーヴン・キングの「Doctor Sleep」とジョー・ヒルの「NOS4A2」がワンツーフィニッシュを決めた模様。

The Best Books 2013 / Best Horror

キングの「Doctor Sleep」はともかく、ジョー・ヒルの「NOS4A2」が第2位とはこれは驚き。

もしかするとジョー・ヒルはキング以上のとんでもない作家になっていくのかも知れませんね。

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2013/08/05

スティーヴン・キングのファミリー・ビジネスとは!?

スティーヴン・キングのファミリー・ビジネス
2013年7月31日のThe New York Timesに記事が興味深い。

写真は左から、ジョー・ヒル、タビサ・キング、ケリー・ブラフェット(オーウェンの妻)、オーウェン・キング、スティーヴン・キング、ネイオミ・キング、ジョーの飼い犬マクマートリー。

Stephen King’s Family Business

この記事はなんと全9ページにおよぶ長大なものなので詳細は割愛する。

興味深いエピソードを少し紹介すると、

・キング一家は夕食後「ホビットの冒険」「ナルニア国物語」などを交代で音読していた。

・オーウェンと結婚したケリーは、元々スティーヴン・キングのファンで、最初の頃はオーウェンの留守番電話に入っているキングの声にナーバスになっており、キングとタビサの前で話ができるようになるまで2年間かかった。

・ジョーとオーウェンは子どもの頃「スター・ウォーズ」のアクション・フィギュアや、TRPGの「ダンジョンズ&ドラゴンズ」「クトゥルフの呼び声」が大好きだった。

・ジョーヒルは8歳の頃から毎日2時間、執筆活動を行っていた。

・ジョーは高校生の頃から、作家になる上で、自分がキングの息子である事について深刻に考え、ペンネーム:Jay Stephensonを考えた後、家族に「合法的に自分の名前を変えるにはどうすれば良いのか」と相談した。

・ジョーは自作の朗読会等のイベントに俳優を雇おうとした模様。

・ネイオミは産まれた時からホルモンバランスにに異常がありアドレナリン欠乏症(?)だった模様。

・ネイオミは現在、ユニテリアン・ユニバーサリストの行使(Unitarian Universalist minister)である模様。ユニテリアン・ユニバーサリストはキリスト教プロテスタントの一派。

キングの薬物依存、アルコール依存の話や、1999年の事故の話、ジョー・ヒルやオーウェン・キングの新作長編である「NOS4A2」(ヒル)や「Double Feature」(オーウェン)の事もいろいろと紹介されている。

あと、犬の話とか。

関心がある方は是非ご一読を。

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2013/01/10

ジョー・ヒル全米ライフル協会についてつぶやく

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2013年1月10日 ジョー・ヒルが全米ライフル協会(NRA)とフィクション、そしてクリエイターの責任についてつぶやいていたので、その一連のツイートを紹介します。

I'm as hardcore for free speech as any NRA dude is for gun rights. But still think creators/game-makers should be more honest about gunplay.

If gun violence was a result of culture, countries that share our cultural artifacts (games, shows) would have the same violence. They don't

Gun violence is a result of guns. That still doesn't excuse creators for routinely failing to show the tragic possibilities of gunplay.

If your heroes never ever miss, if bystanders never suffer injury, if no one is scared, if wounds are shrugged off, you're being dishonest.

Fiction is not an excuse to lie. Fiction is make-believe in service of true truths.

Artists have a special obligation and responsibility to do what I tell them.

いかがでしょう。

やっぱ、お父さんの息子ですね。

キングの「骨の袋」を思い出します。

折角なので、以前のエントリー「骨の袋」で書いた文章を引用します。

また、本作は作家が創作したキャラクターは、いくら描写に力を入れようと「骨の袋」にしか過ぎない、という考え方と、「骨の袋」にしか過ぎないキャラクターであっても、プロット上の理由による安易なキャラクターの死についても作家は全責任を負う。というある種矛盾した考え方を、キングはマイクの言葉を借り、作家として提言しています。

これはキングが考える作家の限界を示している、という見方も出来ますし、また別の観点からは、キャラクターの死について真摯な態度で望め、という事を示している、と考えられます。

これは特にこの物語の中心人物である一人のキャラクターの死に対するところが大きいと考えられます。キングの描写によりそのキャラクターは、読者にとってすでに「骨の袋」以上の存在となっており、読者はそのキャラクターの死に対し、怒りや悲しみ、そして大いなる喪失感を味わうことになるのです。
そこでマイクはそのキャラクターの死に接し、フィクションの中でのキャラクターの死に対する作家の責任に思い当るのです。これはキングとマイクという二人の作家と、本書「骨の袋」とマイクの手記というフィクションとメタ・フィクション的な構造となっている訳であり、その辺りを勘ぐるとこれは物語にリアリティを付与するためのひとつの手法である、という観方も出来る訳ですが、わたしはストレートに受け取ることをおすすめします。

いろいろと興味深いですね。

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2012/11/27

映画「ホーンズ」からの初動画公開

2012年11月24日にACESHOWBIZでジョー・ヒル原作の映画「ホーンズ」からの動画が初公開された。

First Set Footage of 'Horns' Teases Daniel Radcliffe's Evil Actions

映像は張りつけられないようなので、画像を何点か紹介する。

映画「ホーンズ」より
ダニエル・ラドクリフの角の角度を調整するスタッフ

映画「ホーンズ」より
角をはやしたダニエル・ラドクリフ

映画「ホーンズ」より
ダニエル・ラドクリフの映像チェック中

映画「ホーンズ」より
マスコミに追いかけられるイグ

うん、なんとか期待できそうな雰囲気ですね。

「ホーンズ 角」
著者:ジョー・ヒル
訳者:白石朗
出版社:小学館(小学館文庫)
内容:「ハートシェイプト・ボックス」「20世紀の幽霊たち」などで着実のその地位を確立してきたモダンホラーの貴公子、ジョー・ヒルの最高傑作が誕生した。フランツ・カフカの「変身」に匹敵するプロローグから、息も尽かせない地獄の描写が、壮絶のラストシーンまで続いている。長編ホラーの歴史を変える、著者渾身の一撃!

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2012/11/12

テレビムービー化を見送られたジョー・ヒル原作の「Locke & Key」が映画化か!?

2012年11月6日に海外ドラマNAVIが伝えるところによるとスティーヴン・キングの息子であるジョー・ヒル原作のコミックブック「Locke & Key」が映画化される可能性が出てきた模様。

シリーズ化にこぎつけなかったコミック原作のドラマ『Locke & Key』を、ユニバーサル・ピクチャーズが映画にする?

人気コミックをドラマ化しつつも、FOXなどの局にピックアップされずに終わってしまった『Locke & Key』が、今度は映画になるかもしれない。

『Locke & Key』は、スティーヴン・キングを父にもつ人気小説家ジョー・ヒルがストーリーを、また、ガブリエル・ロドリゲスが作画を担当した人気ダークファンタジーコミック。米ニューイングランド地方の奇妙な豪邸に移り住んだ一家は、異世界に通じる不思議な扉を見つけて数奇な体験をする。ドラマ版は、スティーヴン・スピルバーグ、アレックス・カーツマン、ロベルト・オーチーが製作し、『ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ』のジョシュ・フリードマンが、パイロットの脚本を手がけた。

さらに出演者は、ミランダ・オットー(『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 & 王の帰還』『宇宙戦争』)や、ニック・スタール(『ターミネーター 3』)と、そうそうたる顔ぶれで期待を集めたが、FOX、Syfy、CWはこぞってシリーズ化を見送るという残念な結果に。とくにFOXは、似た設定の『アメリカン・ホラー・ストーリー』を抱えていたことも不採用につながってしまったようだ。

しかし、Latino Reviewが伝えたところによると、ユニバーサル・ピクチャーズがコミックの映画化の権利を新たに獲得し、三部作の映画にするプランを立てているらしい。この映画には、カーツマン、オーチーがドラマ版に引き続き参加し、製作ならびに脚本を手がけるという。

まだ確定情報ではないが、本作は昨年アメコミ界で話題になった作品のひとつということもあり、アメコミファンは熱い視線を注いでいる。(海外ドラマNAVI)

ニュースソースはここ。

EXCLUSIVE: Señor Fenix Knows The Futures Of LOCKE & KEY, POWERS, REVIVIAL, JJ Abrams and Guillermo del Toro

「Locke & Key」のテレビムービー化見送りは残念ですが、新たな企画の映画化を期待して待ちましょう。

余談ですが、ジョー・ヒルの「ホーンズ 角」も、ダニエル・ラドクリフが主演で映画化される予定。こっちも楽しみですね。

関連エントリー
『イグ登場!』 2012/10/03

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