カテゴリー「舞台」の41件の投稿

2015/10/27

リー・チャイルドとスティーヴン・キング、ジャック・リーチャーについて語る

リー・チャイルドとスティーヴン・キングが、ジャック・リーチャーシリーズの最新作「Make Me」について語ったトーク・ショーの映像が公開されている。

Lee Child and Stephen King talk Jack Reacher
キングがいきなり「アンダー・ザ・ドーム」の主人公デイル・バーバラについて語りはじめてビビる。

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2015/09/22

ブルース・ウィリス主演の舞台「ミザリー」のプロモーション映像が

2015年9月9日 ブルース・ウィリス、ローリー・メトカーフ主演の舞台「ミザリー」のプロモーション映像がYoutubeで公開された。

Bruce Willis and Laurie Metcalf: MISERY on Broadway

Misery 舞台「ミザリー」の概要は次の通り。

演出:ウィル・フリアーズ
脚本:ウィリアム・ゴールドマン
原作:スティーヴン・キング
出演:ブルース・ウィリス(ポール・シェルダン)、ローリー・メトカーフ(アニー・ウィルクス)、レオン・アディソン・ブラウン(バスター)

劇場:ブロードハースト・シアター
開演日:2015年10月22日(プレビュー)

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2015/03/29

ブルース・ウィリスが舞台「ミザリー」に主演か

ちょっと前の話だが、2015年3月4日にVarietyが伝えるところによると、ブルース・ウィリスが舞台「ミザリー」の主演を務める模様。

Bruce Willis to Star in ‘Misery’ on Broadway

概要は次の通り。

ブルース・ウィリスはブロードウェイで2015年秋に舞台化される「ミザリー」に出演する模様。共演はエリザベス・マーヴェル。
脚本は、映画「ミザリー」の脚本も書いたウィリアム・ゴールドマン。上演劇場はシアター・ヴェンチャー。

舞台「ミザリー」
原作:スティーヴン・キング
脚本:ウィリアム・ゴールドマン
制作:ワーナー・ブラザーズ、キャッスル・ロック・エンターテインメント
製作:マーク・カウフマン、マーティン・シェイファー、リズ・グロッツァー、レイモンド・ウー
出演:ブルース・ウィリス(ポール・シェルダン)、エリザベス・マーヴェル(アニー・ウィルクス)

なお、1990年の映画「ミザリー」では、ポール・シェルダンをジェームズ・カーンが、アニー・ウィルクスをキャシー・ベイツが演じた。監督はロブ・ライナー、脚本はウィリアム・ゴールドマン。

どうやらこの企画はブルース・ウィリスの持ち込み企画である模様。

日本国内で観る事は出来ないと思うが、期待したいところである。

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2015/02/01

「-小尾 芙佐が語る- 翻訳の魅力」3月14日開催

2015年3月14日 朝日カルチャーセンター湘南教室で、翻訳家の小尾芙佐による公開講座「-小尾 芙佐が語る- 翻訳の魅力 ―翻訳家になるまで、そして「アルジャーノンに花束を」との出会い―」が開講される。

-小尾 芙佐が語る- 翻訳の魅力 ―翻訳家になるまで、そして「アルジャーノンに花束を」との出会い―

◆講師◆
翻訳家 小尾芙佐

◆講座内容◆
翻訳家として、ミステリ・SFをはじめとして近年は古典の翻訳にも取り組んで55年。

読書好きの少女時代~出版社勤務を経て翻訳家になるまで、そして夫や姑の理解のもと当時は珍しかった「働く母」となったこと、さらに名作『アルジャーノンに花束を』との出会いとその翻訳という仕事の裏話についてお話しします。

『アルジャーノンに花束を』を読んだ方にも読んでいない方にも、翻訳の裏側を楽しんでいただければと思います。(講師記)

◆日程◆
2015年3月14日(土) 13:00〜15:00

◆会場◆
朝日カルチャーセンター湘南教室
神奈川県藤沢市藤沢438-1 ルミネ藤沢店

◆受講料◆
会員 3,024円(税込)
一般 3,672円(税込)

◆講師紹介◆
1932年生まれ。津田塾大学英文科卒。
翻訳家。

訳書に『闇の左手』(ル・グィン)、『われはロボット』(アシモフ)、『アルジャーノンに花束を』 『五番目のサリー』(キイス)、『IT』(キング)、『消えた少年たち』(カード)、『竜の挑戦』(マキャフリイ)、『くらやみの速さはどれくらい』 (ムーン)、『夜中に犬に起こった奇妙な事件』(ハッドン) 、 『ジェイン・エア』(C・ブロンテ)、『高慢と偏見』(オースティン)ほか多数。

スティーヴン・キングファンとしては、小尾芙佐と言えばもちろん「IT」な訳だけど、講師紹介の訳書の紹介がステレオタイプな観点で恐縮だが、カルチャーセンターに通う一般の受講者にとっては取っ付きにくい作品が多い印象を受ける。

古典的な作品はともかく、翻訳家小尾芙佐は尖った作品を数多く担当されていらしたんだなあ、と言う印象を受ける。

関心がある方は是非。

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2015/01/19

「ロンドン版 ショーシャンクの空に」

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2014年1月18日 森ノ宮ピロティホールで「ロンドン版 ショーシャンクの空に」を観た。
当初の予定では、シアタークリエの東京公演を観るつもりだったのだが、諸般の事情で、森ノ宮ピロティホールの大阪公演で観る事になった。

「ロンドン版 ショーシャンクの空に」
演出:白井晃
脚本:オーウェン・オニール、デイヴ・ジョーンズ
原作:スティーヴン・キング 「刑務所のリタ・ヘイワース」(「ゴールデンボーイ」に収録)
出演:佐々木蔵之介(アンディ・デュフレーン)、國村隼(レッド)、三浦涼介(トミー・ウィリアムズ)、谷田歩(ボグス・ダイアモンド)、小林勝也(ブルックシー・ハトレン)、板尾創路(グレゴリー・スタマス)、粟野史浩(ハドリー)

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舞台版「ショーシャンクの空に」と言えば、2013年11月に公演された、演出:河原雅彦、脚本:喜安浩平、出演:成河(アンディ)、益岡徹(レッド)版があるが、今回の「ロンドン版 ショーシャンクの空に」の舞台の構成は、第1幕:60分、第2幕:85分と言う比較的短い印象を受けた。

また、演出は機微や舞台の魔法を楽しむより、力強いストーリーを楽しむ演出になっていたような気がする。

アンディ役の佐々木蔵之介は映画のティム・ロビンスのイメージを踏襲しているのか、寡黙で何を考えているのかわからない誤解されやすいキャラクターを好演していた。

一方レッド役の國村隼は物語の語り部役でもあることもあり、全編通して饒舌に語りに語りまくっていた。

舞台てして考えた場合観客に語る部分の演出は難しいのだな、と言う印象を受けた。
これは、観客に語りかける演出が説明に過ぎると、舞台としてのリアリティを削ぐ印象を観客が受けてしまうため。

ところで、今回の「ロンドン版 ショーシャンクの空に」は佐々木蔵之介と國村隼のW主演と言うことらしいのだが、主役は完全にレッドであり、絶望していたレッドが希望を取り戻すまで見事に描いていた。

余談だが、W主演とか言うものには反感しか感じない。

また、スティーヴン・キングのファンだと公言する板尾創路はグレゴリー・スタマス刑務所長役を好演。囚人から憎まれ、看守たちからも疎まれている憎々しいキャラクターを創出していた。

余談だがカーテンコールでは板尾創路はひときわ大きな拍手を受けていた。

演出には残念ながら大きな驚きはなく順当なものだったが、クライマックス部分の蝶の演出は大変素晴らしかった。

大阪公演の後は福岡公演を残すのみだが、関心があるかたは是非。

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2014/10/30

キングとメレンキャンプが「Ghost Brothers of Darkland County」のプロモーションを

スティーヴン・キングとジョン・メレンキャンプ
2014年10月28日 WABI TVがスティーヴン・キングとジョン・メレンキャンプが自作のミュージカル「Ghost Brothers of Darkland County」のプロモーション・インタビュー映像を紹介した。

WABI TVはメイン州バンゴアのテレビ局

Extended Cut: King, Mellencamp Promote “Ghost Brothers of Darkland County” Musical

「Ghost Brothers of Darkland County」は、11月8日、9日にメイン州オロノのコリンズ・センターで上演される予定。

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2014/06/01

萩尾望都、吾妻ひでおもキング好き

2014年5月31日に、青山ブックセンター本店で開催された『「愛するあなた 恋するわたし 萩尾望都 対談集 2000年代編」(河出書房新社) 刊行記念 萩尾望都 トークイベント』に行って来た。トークイベントのゲストは吾妻ひでお。

トークイベントの内容は、漫画家を目指すきっかけ、二人の出会い、当時の状況、同世代の漫画家、同人誌時代、「COM」の発刊、ぐら・こん、漫画合作の経緯、相手の作品の印象、読んできた漫画、印象深いSF小説等々多岐にわたり、興味深い2時間だった。

その中で、スティーヴン・キングの話が出た。

きっかけは吾妻ひでおの「キングは好きですか」との問いかけ。

それに対して萩尾望都は、キング作品が好きであることを明言し、特にキング作品の構成や、無駄なもの、余計なものが一切ない登場人物グループの動かし方を高く評価していた。

また、萩尾望都はキング作品の物語のラストにおいて、解決しない何か、例えばそれは神や悪魔のような存在であったり、超常現象であったりするのだが、それらが解決されずに余韻として残る構成が素晴らしいと考えていることを明言した。

また同時に、吾妻ひでおの「11/22/63」は読んだか、と言う問いかけには読んだと答え、吾妻ひでおはそれを引き継ぎ「11/22/63」のプロットを観客に説明、一旦トークの流れは他の作品に流れたものの、最終的に吾妻ひでおは「11/22/63」のラストシーンの素晴らしさを語った。

因みに吾妻ひでおは従来から数多くの小説の感想を「ひでお日記」等で公開しており、時々キング作品にも触れているのだが、今回のように公の場で、比較的長い時間をかけてキング作品について語るのは珍しいことかも知れない。

なお、今回のトークイベントの準備段階において、吾妻ひでおは膨大なページ数の読書メモを萩尾望都に渡しており、ハインライン、ブラウン、ウェルズ、ヴォークト、ウィンダム、クラーク、ブラッドベリ、ディック、星新一、筒井康隆、平井和正、光瀬龍、飴村行、田中哲弥等の作品に触れ、作品によっては評価や解説を加えていた。

その中で特筆する形で、スティーヴン・キングの作品、特に「11/22/63」に触れた訳。

余談だが、萩尾望都が豆の莢でエイリアンが育つ設定のジャック・フィニィの「盗まれた町」のタイトルがあやふやになり、「呪われた町」「呪われた村」どっちだったっけ、と繰り返していたのが印象的だった。「呪われた町」はご承知のように、キングの吸血鬼ものの小説で「呪われた村」はウィンダムの侵略ものの小説。

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2013/10/23

クロエ・グレース・モレッツに会いにいく!

「キャリー」舞台挨拶付きプレミア先行上映
2013年10月23日、新宿ピカデリーでクロエ・グレース・モレッツを迎えたリメイク版「キャリー」の舞台挨拶付きプレミア先行上映が開催された。

この「キャリー」のプレミア先行上映チケットは、10月10日から発売が開始されたのだが、当時北海道にいたわたしはチケット争奪戦に敗れてしまった。

しかしそんなわたしのもとに、23日17時44分、47分、48分、50分と友人からの電話とメールで、新宿ピカデリーが大変な事になっている、との連絡を受け、それじゃあクロエ・モレッツの出待ちでもするか、とおっとり刀で会社を飛び出した。

その時点で、舞台挨拶の時間は18時30分から18時50分までだと言う情報をつかんでいたわたしは、18時40分頃に会場入りし、新宿ピカデリーの駐車場出口辺りに陣取った。

出待ち組はそんなにたくさんいた訳ではなく、おそらくだがせいぜい7〜80名くらいだったのではないだろうか。また層としては女性が大多数だった。

出待ち組の中には、成田国際空港、スタジオアルタ、新宿ピカデリーとクロエ・モレッツの追っかけをしている女子高校生の集団がいたり、タイアップ版「CARRIE」のペーパーバックを持ってきている人もいた。

当然ながら出待ち組はサインと写真を求めていた訳だが、わたしはバッテリー残量が23%程度のスマートフォン1台と「キャリー」のちらししか持っていない状態での参戦だった。返す返すもカメラを持っていなかったのが悔やまれる。

そこでクロエ・モレッツ登場。

当初の予定では、静かにゆっくりとファンサービスを行う予定だったようで、クロエ・モレッツは唇に人差し指をあて、静かにするようにアピールしながらファンサービスにつとめていた。

わたしは前から2列目くらいの位置をキープしていたので、また身長もまわりの女性と比較すると高い方なので、サインをもらえるようアピールしたり、スマートフォンで写真を撮ったり、当然ながらクロエ・モレッツの姿を網膜に焼き付けたりしていた。

案の定、騒がしくなってきたので、クロエ・モレッツらは黒塗りのバンで新宿ピカデリーを後にした。

わたしはサインももらえず、写真もクリストファー・ドイルもびっくりの写真しか撮れなかった。

クロエ・モレッツのサイン 例のおっかけの女子高校生たちはサインをゲットしていたので、折角なのでサインの写真を撮らせてもらった。

成田国際空港には朝から、新宿ピカデリーには16時から並んでいたようで、サインをもらえて大喜びと言うか、抱き合って大泣きしていた。

返す返すもカメラを持って行けば良かったな、と。

まあ、網膜に焼き付けたから良いや。

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2013/09/01

舞台「ショーシャンクの空に」チケットが一般発売開始

舞台「ショーシャンクの空に」オフィシャル・サイトより

2013年9月1日 舞台「ショーシャンクの空に」のチケットの一般発売が始まった。

「ショーシャンクの空に」公式サイト販売 /チケットぴあ

「ショーシャンクの空に」
演出:河原雅彦
脚本:喜安浩平
原作:スティーヴン・キング 「刑務所のリタ・ヘイワース」(「ゴールデンボーイ」に収録)
出演:成河、益岡徹、粟根まこと(劇団☆新感線)、畑中智行(キャラメルボックス)、筒井俊作(キャラメルボックス)、大家仁志(青年座)、今奈良孝行、山崎彬(悪い芝居)、高橋由美子、宇野まり絵、新良エツ子

◆東京公演
日程:2013年11月2日〜10日
会場:サンシャイン劇場
前売開始:9月1日

◆大阪公演
日程:2013年11月16日〜18日
会場:サンケイホールブリーゼ
前売開始:9月1日

◆福岡公演
日程:2013年11月23日〜24日
会場:キャナルシティ劇場
前売開始:9月1日

◆名古屋公演
日程:2013年11月29日〜12月1日
会場:名鉄ホール
前売開始:9月1日

◆松本公演
日程:2013年12月4日
会場:まつもと市民芸術館 主ホール
前売開始:9月1日

関心がある方は是非。

関連エントリー

『舞台「ショーシャンクの空に」の製作発表記者会見が!』 2013/08/06
『日本国内で「ショーシャンクの空に」が舞台化!?』 2013/05/22

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2013/08/06

舞台「ショーシャンクの空に」の製作発表記者会見が!

舞台「ショーシャンクの空に」オフィシャル・サイトより
2013年8月5日 舞台「ショーシャンクの空に」の製作発表記者会見が開催され、各種メディアがそれを報じている。

舞台「ショーシャンクの空に」オフィシャル・サイト 

それでは、いくつかニュースを紹介しましょう。

舞台「ショーシャンクの空に」の製作会見開催/SANSPO.com

益岡徹:「ショーシャンクの空に」舞台化で意気込み 成河とW主演/毎日新聞デジタル

『ショーシャンクの空に』が日本で初舞台化! /朝日新聞DIGITAL

「ショーシャンクの空に」
演出:河原雅彦
脚本:喜安浩平
原作:スティーヴン・キング 「刑務所のリタ・ヘイワース」(「ゴールデンボーイ」に収録)
出演:成河、益岡徹、粟根まこと(劇団☆新感線)、畑中智行(キャラメルボックス)、筒井俊作(キャラメルボックス)、大家仁志(青年座)、今奈良孝行、山崎彬(悪い芝居)、高橋由美子、宇野まり絵、新良エツ子

◆東京公演
日程:2013年11月2日〜10日
会場:サンシャイン劇場
前売開始:9月1日

◆大阪公演
日程:2013年11月16日〜18日
会場:サンケイホールブリーゼ
前売開始:9月1日

◆福岡公演
日程:2013年11月23日〜24日
会場:キャナルシティ劇場
前売開始:9月1日

◆名古屋公演
日程:2013年11月29日〜12月1日
会場:名鉄ホール
前売開始:9月1日

◆松本公演
日程:2013年12月4日
会場:まつもと市民芸術館 主ホール
前売開始:9月1日

いやぁ、想像以上に公演期間が短いですね。もう少し長いと思ってましたよ。
チケット取れるかしら。

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より以前の記事一覧

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