カテゴリー「ジョー・ヒル」の11件の記事

2017年10月29日

ジョー・ヒルのホラー映画オールタイムベストが更新される

2017年10月28日 ジョー・ヒルがホラー映画のオールタイムベストについてツイートした。

おそらくこれは、父親であるスティーヴン・キング原作の映画「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」を観たため、ランキングが変わったものだと思われる。

念のため邦題を記しておく。

1.「ジョーズ」(1975)
2.「ぼくのエリ 200歳の少女」(2008)
3.「デビルズ・バックボーン」(2001)
4.「遊星からの物体X」(1982)
5.「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」(2017)
6.「エクソシスト」(1973)
7.「ゾンビ」(1978)

因みに、ジョー・ヒルは1972年生まれ。
そのわりに比較的古い作品も多いが、ピックアップされた映画は順当で、ジョー・ヒルのホラー映画に対する感性は信頼できる。

余談だが、ジョー・ヒルはジョージ・A・ロメロの「クリープショー」(1982)に出演している。
また「クリープショー」でスティーヴン・キングは脚本を担当しているが、同時に第2話「ジョディ・ベリルの孤独な死」でキングは主演を務めている。

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年1月 5日

なんと「NOS4A2」がテレビシリーズに!

Joehill なんと、ジョー・ヒルの「NOS4A2」が、テレビシリーズ化される模様。

ジョー・ヒルの長編小説「NOS4A2 ノスフェラトゥ」がドラマ化

[映画.com ニュース] スティーブン・キングの息子で、ダニエル・ラドクリフ主演作「ホーンズ 容疑者と告白の角」の原作者としても知られる作家ジョー・ヒルの2013年の長編小説「NOS4A2 ノスフェラトゥ」を、米AMCがドラマシリーズ化すると米Deadlineが報じた。

「NOS4A2 ノスフェラトゥ」は、失せ物を見つけられる特殊な能力を持つ女性ビクトリアが、NОS4A2(ノスフェラトゥ)のナンバープレートを付けたロールスロイス・レイスに乗る男、実は連続児童誘拐犯で子どもの魂を自分のものにすることで永遠の若さを手に入れているチャールズ・タレント・マンクスと出会うところから始まる。

キャストは未定で、現在、脚本家を探しているところだという。

いやあ、ジョー・ヒルのキャリアはスティーヴン・キング以上のスピードじゃないですか。前途洋々ですね。

余談だけど、ジョー・ヒルは小説のTシャツを着ていることが多いのだが、冒頭で紹介した画像でヒルが着ているのは、バーナード・マラマッドの「ザ・ナチュラル」

ロバート・レッドフォード主演で1984年に映画化されたことでも有名。監督はバリー・レヴィンソン。

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年7月22日

「ロック&キー Vol.1」は2015年7月23日刊行予定

「ロック&キー Vol.1」 ジョー・ヒルのファンタジー・コミック「ロック&キー Vol.1」が、明日7月23日より刊行開始される模様。
飛鳥新社刊。

「ロック&キー Vol.1」
作:ジョー・ヒル
画:ガブリエル・ロドリゲス
彩色:ジェイ・フォトス
訳:白石朗
解説:東雅夫、堺三保
発売:飛鳥新社
定価:4,167円(税別)

紹介: 巨匠スティーブン・キングの息子にして気鋭のベストセラー作家ジョー・ヒルによるダーク・ファンタジー・コミック!

あらすじ: 父を殺されたロック家の子どもたちは、母とともにマサチューセッツ州ラヴクラフト島にある父方の実家に移り住む。

古く広大な屋敷のいたるところに隠されている魔法の鍵を巡り、三人の子どもたちと邪悪な存在との死闘がはじまる・・・・・・!!

東雅夫氏推薦!!(文芸評論家・アンソロジスト) 「ラヴクラフト世界と同時に、我が『ドラえもん』『仮面ライダー』にも相通ずるようなアイテムを、最先端のモダンホラー・ストーリーに投入して、アップテンポの群像劇を展開する・・・・・・ジョー・ヒルさすがですな。」

原著1~2巻(第Ⅰ部ラヴクラフト島へようこそ/第Ⅱ部騙しあい(ヘッド・ゲーム))のほか、表紙ギャラリー、作画プロセスの解説などを収録。(解説=東雅夫、堺三保 予定)

これは買い。

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年2月17日

「ホーンズ 容疑者と告白の角」予告編公開

「ホーンズ 容疑者と告白の角」 ジョー・ヒル原作の映画「ホーンズ 容疑者と告白の角」の日本版ポスターと予告編が公開された。

「ホーンズ 容疑者と告白の角」
監督:アレクサンドル・アジャ
脚本:キース・ブーニン
原作:ジョー・ヒル 「ホーンズ 角」(小学館文庫刊)
出演:ダニエル・ラドクリフ(イグ・ペリッシュ)、ジュノー・テンプル(メリン・ウィリアムス)、マックス・ミンゲラ(リー・テルノー)、ジョー・アンダーソン(テリー・ペリッシュ)、ケリ・ガーナー(グレンナ・シェイパード)、ジェームズ・レマー(デレク・ペリッシュ)、キャスリーン・クインライン(リディア・ペリッシュ)、ヘザー・グラハム(ベロニカ)、デビッド・モース(デイル・ウィリアムス)


予告編を観る限りだけど、原作に忠実っぽい。

もちろん蛇も出る。

個人的にはヘザー・グラハムに超期待。

ぼくは座して待つ。

「ホーンズ 角」
著者:ジョー・ヒル
訳者:白石朗
出版社:小学館(小学館文庫)

余談だけどポスターのアートワークは「スウィニー・トッド」みたいだよね。

@tkr2000
@honyakmonsky


余談だけど、Amazonでアクリルフォトスタンドとか光沢プリントとかたくさん売ってるけど・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月19日

ジョー・ヒル原作「ホーンズ 容疑者と告白の角」公開決定

2014年1月19日にクランクイン!が伝えるところによると、ジョー・ヒル原作の映画ホーンズ 容疑者と告白の角の日本公開が決定した。

ダニエル・ラドクリフの頭にツノ生える!『ホーンズ 容疑者と告白の角』公開決定

世界的大ヒットファンタジー映画『ハリー・ポッター』シリーズのダニエル・ラドクリフが主演を務めるファンタジーサスペンス映画『ホーンズ 容疑者と告白の角』の日本公開が決定。場面写真も解禁になり、ダニエルの頭になぜか“ツノ“が生えている様子が映し出されている。

原作は、ホラー界の貴公子と呼ばれるジョー・ヒルの長編小説『ホーンズ 角』。ジョーは、スティーヴン・キングの息子という素性を隠しつつ、ジョー・ヒルというペンネームで執筆活動をスタートすると、数々の短編作品を発表し高評価を得た。本作はジョー原作初の映画化となる。監督はホラー映画『ハイテンション』(03)、『ピラニア3D』(10)のフランス出身アレクサンドル・アジャ。

恋人殺しの汚名を着せられ苦痛の日々を送るイグ(ダニエル)にある朝、角が生えるところからストーリーは始まる。その日から、イグの前ではなぜか周囲の人間が欲望や秘密を話し始める。初めは戸惑うイグだったが、誰もが真実を語り出す“告白の角”を使い、恋人殺しの真犯人を探し始める。

「はじめに脚本を読んで、出演をすぐに決めたよ。角を頭につけることについては、初めはうまくいくか心配だったけど、実際につけてみたらとてもかっこよくて気に入ったんだ」と打ち明けるダニエル。「この作品は、今まで想像もしていなかったようなシーンがたくさん存在したし、僕の演じた役も、角の不思議な力によって人々の本音が聞こえてしまうというファンタジックなキャラクターは俳優としても挑戦しがいのある役柄だったね」と振り返っている。

映画『ホーンズ 容疑者と告白の角』は5月9日(土)、ヒューマントラストシネマ渋谷他全国公開。(R15+)

ジョー・ヒル好きとしては「ホーンズ 容疑者と告白の角」の日本公開決定は嬉しいが、ヒューマントラスト渋谷と言うのがちよっと微妙。

タイトルも凄いぞ。

「ホーンズ 角」
著者:ジョー・ヒル
訳者:白石朗
出版社:小学館/小学館文庫

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年7月20日

映画「ホーンズ」ティーザー予告編公開

2014年7月14日 ジョー・ヒル原作の映画「ホーンズ」のティーザー予告編が公開された。

Horns Official Teaser Trailer 2014 HD, Daniel Radcliffe Movie

Horns 予告編を観る限りだが、本作「HORNS」は、ジョー・ヒルの原作に忠実な印象を受ける。

またビジュアル面でも、原作ファンを裏切らないプロダクション・デザインが嬉しい。作品自体への期待が高まるね。

「ホーンズ」
監督:アレクサンドル・アジャ
脚本:Keith Bunin
原作:ジョー・ヒル 「ホーンズ」(小学館文庫刊)
出演:ダニエル・ラドクリフ(イグ・ペリッシュ)、ジュノー・テンプル(メリン・ウィリアムズ)、マックス・ミンゲラ(リー・トゥルノー)、ケリ・ガーナー(グレンナ・ニコルスン)、ジョー・アンダーソン(テリー・ペリッシュ)、ジェームズ・レマー(デリック・ペリッシュ)、ヘザー・グレアム(ウェイトレス)、デヴィッド・モース、キャスリーン・クインラン

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年5月22日

ジョー・ヒルが「1Q84」を!?

ジョー・ヒルのツイートがよくわからない。

1Q84-NOS4A2=OU812. Also, seven ate nine.

1Q84-NOS4A2=OU812. Also, seven ate nine.

「1Q84」はご存知の通り、村上春樹の長篇小説で英語に翻訳されています。少なくともジョー・ヒルは村上春樹の「1Q84」を知っていて、もしかしたらそれを意識して、自作の「NOS4A2」のタイトルを付けたのかも知れませんね。

そして、1Q84-NOS4A2=OU812 になるロジックもよくわかりません。
おそらくこれは、最近流行っている geekmath なのかと思いますが、ラストに seven ate nine のジョークが入っているところをみると、もしかしたら、12. Also, seven ate nine で、ワン・トゥー・スリー・フォー、セブン・エイト・ナインと読むのかも知れないですね、とかいろいろ考えて眠れなくなりそうです。

おまけに、ジョー・ヒルの最新長編「NOS4A2」のようなナンバープレートを持つアメリカホンダのエレメントの写真のツイートを紹介します。

「NOS4A2」ならぬ「NOS4RA2」のナンバープレートを持つエレメント
「NOS4A2」ならぬ「NOS4RA2」のナンバープレートを持つアメリカホンダのエレメント。念の為ですが《ノスフェラトゥ》のことね。

余談ですが、実はわたしもエレメントに乗っています。

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年11月11日

テレビムービー化を見送られたジョー・ヒル原作の「Locke & Key」が映画化か!?

2012年11月6日に海外ドラマNAVIが伝えるところによるとスティーヴン・キングの息子であるジョー・ヒル原作のコミックブック「Locke & Key」が映画化される可能性が出てきた模様。

シリーズ化にこぎつけなかったコミック原作のドラマ『Locke & Key』を、ユニバーサル・ピクチャーズが映画にする?

人気コミックをドラマ化しつつも、FOXなどの局にピックアップされずに終わってしまった『Locke & Key』が、今度は映画になるかもしれない。

『Locke & Key』は、スティーヴン・キングを父にもつ人気小説家ジョー・ヒルがストーリーを、また、ガブリエル・ロドリゲスが作画を担当した人気ダークファンタジーコミック。米ニューイングランド地方の奇妙な豪邸に移り住んだ一家は、異世界に通じる不思議な扉を見つけて数奇な体験をする。ドラマ版は、スティーヴン・スピルバーグ、アレックス・カーツマン、ロベルト・オーチーが製作し、『ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ』のジョシュ・フリードマンが、パイロットの脚本を手がけた。

さらに出演者は、ミランダ・オットー(『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 & 王の帰還』『宇宙戦争』)や、ニック・スタール(『ターミネーター 3』)と、そうそうたる顔ぶれで期待を集めたが、FOX、Syfy、CWはこぞってシリーズ化を見送るという残念な結果に。とくにFOXは、似た設定の『アメリカン・ホラー・ストーリー』を抱えていたことも不採用につながってしまったようだ。

しかし、Latino Reviewが伝えたところによると、ユニバーサル・ピクチャーズがコミックの映画化の権利を新たに獲得し、三部作の映画にするプランを立てているらしい。この映画には、カーツマン、オーチーがドラマ版に引き続き参加し、製作ならびに脚本を手がけるという。

まだ確定情報ではないが、本作は昨年アメコミ界で話題になった作品のひとつということもあり、アメコミファンは熱い視線を注いでいる。(海外ドラマNAVI)

ニュースソースはここ。

EXCLUSIVE: Señor Fenix Knows The Futures Of LOCKE & KEY, POWERS, REVIVIAL, JJ Abrams and Guillermo del Toro

「Locke & Key」のテレビムービー化見送りは残念ですが、新たな企画の映画化を期待して待ちましょう。

余談ですが、ジョー・ヒルの「ホーンズ 角」も、ダニエル・ラドクリフが主演で映画化される予定。こっちも楽しみですね。

関連エントリー
『エンター・ザ・イグ』 2012/10/03

『映画「ホーンズ」の主演はダニエル・ラドクリフ!?』 2012/07/14

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年10月 3日

エンター・ザ・イグ

2012年10月2日 EW.comがジョー・ヒル原作の「ホーンズ 角」の映画化作品「HORNS」で、イグを演じるダニエル・ラドクリフの画像を公開した。

Daniel Radcliffe reveals his devilish transformation in 'Horns' -- EXCLUSIVE FIRST LOOK

ダニエル・ラドクリフ演じる映画「HORNS」のイグ
ダニエル・ラドクリフ演じる映画「HORNS」のイグ。

これはありですね。

個人的にはイグにぴったりだと思います。
期待が膨らみますね。

「ホーンズ 角」
著者:ジョー・ヒル
訳者:白石朗
出版社:小学館(小学館文庫)
内容:「ハートシェイプト・ボックス」「20世紀の幽霊たち」などで着実のその地位を確立してきたモダンホラーの貴公子、ジョー・ヒルの最高傑作が誕生した。フランツ・カフカの「変身」に匹敵するプロローグから、息も尽かせない地獄の描写が、壮絶のラストシーンまで続いている。長編ホラーの歴史を変える、著者渾身の一撃!

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月14日

映画「ホーンズ」の主演はダニエル・ラドクリフ!?

2012年7月13日にThe Hollywood Reporterが伝えるところによると、ジョー・ヒルの「ホーンズ 角」の映画化作品"Horns"の主役であるイグ・ペリッシュをダニエル・ラドクリフが演じる可能性が出てきた模様。

Daniel Radcliffe to Star in Fantasy-Thriller 'Horns'

"Horns"
監督:アレクサンドル・アジャ
製作総指揮:ジョー・ガッタ
製作:Riza Aziz、Joey McFarland、キャシー・シュルマン、アダム・ストーン
脚本:Keith Bunin
原作:ジョー・ヒル 「ホーンズ 角」(小学館文庫)
制作:Red Granite Pictures、Mandalay Pictures
出演:ダニエル・ラドクリフ

このニュースについて、ジョー・ヒルは次のようにツイートしている。

102

Very happy to have HORNS filming this fall with Alexandre Aja behind the camera and Daniel Radcliffe in front of it as Ig. Happy & excited.

この秋、アレクサンドル・アジャがカメラの後ろに、そしてダニエル・ラドクリフがイグとしてカメラの前に立って、「ホーンズ 角」の撮影が開始されることについてとてもハッピーです。ハッピーで興奮しています。

以前は、イグ・ペリッシュをシャイア・ラブーフが演ると言う噂もありましたが、どうやらダニエル・ラドクリフに落ち着いたようです。

「ホーンズ 角」のイグ役は、「ハリー・ポッター」シリーズでハリー・ポッターを演じたダニエル・ラドクリフにとっては、新たな挑戦と言える役柄になるでしょう。

例えるならば、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのイライジャ・ウッドが「シン・シティ」に出たような感覚で。

@tkr2000
@honyakmonsky

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

A・E・ヴァン・ヴォークト C・S・ルイス E・E・スミス E・L・ジェームズ F・スコット・フィッツジェラルド Gary L. Stewart H・G・ウェルズ J・D・サリンジャー J・G・バラード J・K・ローリング J・R・R・トールキン Matthew De Abaitua P・D・ジェームズ P・G・ウッドハウス S・J・ボルトン S・S・ヴァン・ダイン ■SF ■コメディ ■ノンフィクション ■ファンタジー ■ホラー ■ミステリー ■児童書 ■冒険小説 ■叙事詩 ■幻想 ■文芸 ■漫画 ■美術 ■詩歌 ●tkr ●unyue 「ピパの唄」 はじめに アイザック・アシモフ アイラ・レヴィン アガサ・クリスティ アゴタ・クリストフ アニメーション アラン・グレン アルフォンス・ドーテ アルフレッド・ウーリー アルフレッド・ベスター アンソニー・ドーア アンソニー・バージェス アンディ・ウィアー アントニイ・バークリー アンネ・フランク アン・ライス アーサー・C・クラーク アーサー・コナン・ドイル アーナルデュル・インドリダソン アーネスト・ヘミングウェイ イアン・フレミング イアン・マクドナルド イーユン・リー ウィリアム・ギブスン ウィリアム・シェイクスピア ウィリアム・ピーター・ブラッティ ウィリアム・ボイド ウィリアム・リンク ウォルター・ウェイジャー ウラジミール・ソローキン エドガー・アラン・ポー エドガー・ライス・バローズ エドワード・D・ホック エド・ファルコ エマ・ドナヒュー エミリー・ブロンテ エラリー・クイーン エリザベス・ビショップ エリック・シーガル エルモア・レナード オースン・スコット・カード カズオ・イシグロ カレル・チャペック カート・ヴォネガット カート・ヴォネガット・ジュニア ガレス・L・パウエル キャロル・オコンネル ギャビン・ライアル ギレルモ・デル・トロ クリストファー・プリースト グレアム・グリーン ケイト・アトキンソン ケイト・モートン ケン・キージー コニー・ウィリス コーマック・マッカーシー サルバドール・プラセンシア シャルル・ボードレール シャーロット・ブロンテ ジェイムズ・P・ホーガン ジェイムズ・エルロイ ジェイン・オースティン ジェニファー・イーガン ジェフリー・ディーヴァー ジェフ・キニー ジェラルディン ・ブルックス ジェームズ・クラベル ジェームズ・パターソン ジェームズ・マクティーグ ジム・トンプスン ジャック・ケッチャム ジャック・フィニィ ジャック・フットレル ジャネット・イバノビッチ ジュディ・ダットン ジュール・ヴェルヌ ジョイス・キャロル・オーツ ジョナサン・キャロル ジョナサン・サフラン・フォア ジョナサン・フランゼン ジョン・クリストファー ジョン・グリシャム ジョン・スコルジー ジョン・スラデック ジョン・ル・カレ ジョン・W・キャンベル・ジュニア ジョージ・A・エフィンガー ジョージ・オーウェル ジョージ・ルーカス ジョーゼフ・キャンベル ジョーン・G・ロビンソン ジョー・ヒル ジル・マーフィ ジーン・ヘグランド スコット・ウエスターフェルド スコット・スミス スコット・トゥロー スタンリー・キューブリック スティーグ・ラーソン スティーヴン・キング スティーヴ・ハミルトン スーザン・D・ムスタファ スーザン・オーリアン スーザン・コリンズ スーザン・ヒル セス・グレアム=スミス ダグラス・アダムス ダシール・ハメット ダニエル・キイス ダニエル・スティール ダフネ・デュ・モーリア ダンテ・アリギエーリ ダン・ブラウン チャイナ・ミエヴィル チャック・ホーガン チャールズ・M・シュルツ チャールズ・ディケンズ テオ・オブレヒト テレビムービー ディミトリ・フェルフルスト ディーン・クーンツ デイヴィッド・ゴードン デイヴィッド・ピース デイヴィッド・ホックニー デイヴィッド・ミッチェル デニス・ルヘイン デヴィッド・セルツァー トマス・H・クック トマス・ハリス トマス・ピンチョン トム・クランシー トム・ロブ・スミス トーベ・ヤンソン トーマス・マン ドナルド・E・ウェストレイク ドン・ウィンズロウ ナーダシュ・ペーテル ニール・スティーヴンスン ネビル・シュート ネレ・ノイハウス ノーマン・メイラー ノーラ・ロバーツ ハリイ・ケメルマン ハワード・フィリップス・ラヴクラフト ハンナ・ジェイミスン ハーマン・メルヴィル バルガス=リョサ バーナード・マラマッド パオロ・バチガルピ パトリシア・ハイスミス ビバリー・クリアリー ビル・S・バリンジャー ピエール・ブール フィリップ・K・ディック フィリップ・プルマン フィリップ・ロス フェルディナント・フォン・シーラッハ フランク・ハーバート フランツ・カフカ フリオ・リャマサーレス フリードリヒ・ニーチェ フレデリック・フォーサイス フレドリック・ブラウン ブライアン・セルズニック ブラム・ストーカー ホンヤクモンスキー ホンヤクモンスキーの憂鬱 ポール・オースター マイクル・コナリー マイケル・クライトン マイケル・コックス マザー・グース マックス・バリー マックス・ブルックス マック・レナルズ マリオ・バルガス=リョサ マリオ・プーゾ マーセル・セロー マーティン・スコセッシ メアリー・シェリー モーパッサン ヤン・マーテル ユッシ・エーズラ・オールスン ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィスト ライオネル・シュライバー ライマン・フランク・ボーム ライヤード・キップリング ラジオ ラッキー・マッキー ラムジー・キャンベル リチャード・スターク リチャード・バック リチャード・マシスン リチャード・レビンソン リー・チャイルド ルイス・キャロル ルシアン・ネイハム レイモンド・チャンドラー レイ・ブラッドベリ レオ・ペルッツ レビュー ロアルド・ダール ロバート・A・ハインライン ロバート・B・パーカー ロバート・ブラウニング ロバート・ラドラム ロベルト・ポラーニョ ローレンス・ブロック ヴィクトル・ユーゴー 吾妻ひでお 図書館 手塚治虫 文学賞 映画 村上春樹 栗本薫 池井戸潤 湊かなえ 瀬名秀明 竹本泉 米澤穂信 翻訳作品の影響 舞台 董啓章 読書会 貫井徳郎 越前敏弥 黒史郎